1962年6月2日
ザ・ビートルズはハンブルグからイギリスへ帰国した。
ロンドンでレコーディングする為(実態はテストらしい)だった。
ここから世紀の大スターの歴史が始まった。
1962年9月11日
1週間目の9月4日にデビューシングルの為のレコーディングをしたビートルズは、この日もアビーロードにいた
今までにデビューシングルの為にレコーディングしたのは、
6月6日に、Love Me Do と P.S.I Love You、
9月4日に、How Do You Do It と 再度のLove Me Do
だった
この日のドラマーは何故かアンディ・ホワイトだ
再度、P.S.I Love You(10テイク) と Love Me Do(10テイク) そして・・・
Please Please Me を録音した
ドラムはアンディ・ホワイト
リンゴは、P.S.I Love You ではマラカス Love Me Do ではタンバリンを担当した
デビューシングルは、A面が Love Me Do ,B面が P.S.I Love You に決定し、その日のうちに、ミックスダウンされた
今までにデビューシングルの為にレコーディングしたのは、
6月6日に、Love Me Do と P.S.I Love You、
9月4日に、How Do You Do It と 再度のLove Me Do
だった
この日のドラマーは何故かアンディ・ホワイトだ
再度、P.S.I Love You(10テイク) と Love Me Do(10テイク) そして・・・
Please Please Me を録音した
ドラムはアンディ・ホワイト
リンゴは、P.S.I Love You ではマラカス Love Me Do ではタンバリンを担当した
デビューシングルは、A面が Love Me Do ,B面が P.S.I Love You に決定し、その日のうちに、ミックスダウンされた
レコーディング曲
この日は、
P.S.I Love You,
Love Me Do,
Please Please Me
の3曲をレコーディングした
Love Me Do
この曲をライブで演奏していた時はジョンはハーモニカを吹いていなかったらしい
その時は、ブレイクした後の「Love me do」というソロはジョンが歌っていた
しかし、レコーディング時はジョンがハーモニカを吹いた為にこのパートはポールが歌っている
ポールは後日談で、その部分は「声が震えた」と言っている
Please Please Me
この日の残っている音源では、すでに発表バージョンのテンポになっている
ハーモニカはないが、ポールの同じ音を続けるハモリはこの日にはすでに取り入れている
それにしてもドラムがひどい!
ジョージのギターもかなりあぶなっかしい
とりあえず最初から最後まで歌ってみた、という感じがする
P.S.I Love You,
Love Me Do,
Please Please Me
の3曲をレコーディングした
Love Me Do
この曲をライブで演奏していた時はジョンはハーモニカを吹いていなかったらしい
その時は、ブレイクした後の「Love me do」というソロはジョンが歌っていた
しかし、レコーディング時はジョンがハーモニカを吹いた為にこのパートはポールが歌っている
ポールは後日談で、その部分は「声が震えた」と言っている
Please Please Me
この日の残っている音源では、すでに発表バージョンのテンポになっている
ハーモニカはないが、ポールの同じ音を続けるハモリはこの日にはすでに取り入れている
それにしてもドラムがひどい!
ジョージのギターもかなりあぶなっかしい
とりあえず最初から最後まで歌ってみた、という感じがする

